を 無限大記号 とよぶ。
を 導出記号 とよぶ。
を ナブラ とよぶ。
を 偏微分記号 とよぶ。
を 積分記号 とよぶ。
を 総乗記号 とよぶ。
を 総和記号 とよぶ。
命題論理の出発形
全称記号の出発形
等号と所属記号の出発形
含意による生成
全称化による生成
によって定められる 原始言語の論理式 を 証明可能な論理式 とよぶ。
を のいずれかとする。
を 変数記号、 を 原始言語の論理式 とする。
において に を 代入した結果 を とする。
における自由な出現 を書きかえてできた がすべて、 における自由な出現 であるとき、 は において に 代入可能 であるという。
を のいずれかとする。
を 変数記号、 を 原始言語の論理式 とする。
における自由な出現 をすべて に書きかえることを
において に を代入する という。
このとき、書きかえられた 原始言語の論理式 を において に を 代入した結果 とよぶ。