iii を 1,2,…1,2,\ldots1,2,… のいずれかとする。
v1,v2,…v_1,v_2,\ldotsv1,v2,… を 変数記号、φ\varphiφ を 原始言語の論理式 とする。
原始言語の全称論理式 ∀vi φ\forall v_i\,\varphi∀viφ に対して、
∀vi φ\forall v_i\,\varphi∀viφ における自由な出現 を φ\varphiφ における自由な出現 のうち viv_ivi でないもの で定める。