原始言語の原子論理式 vi=vjv_i=v_jvi=vj に対して、
vi=vjv_i=v_jvi=vj の viv_ivi と vjv_jvj のそれぞれを vi=vjv_i=v_jvi=vj における変数記号の出現 とよぶ。
原始言語の原子論理式 vi∈vjv_i\in v_jvi∈vj に対して、
vi∈vjv_i\in v_jvi∈vj の viv_ivi と vjv_jvj のそれぞれを vi∈vjv_i\in v_jvi∈vj における変数記号の出現 とよぶ。
j=ij=ij=i の場合も 右側の viv_ivi と 左側の viv_ivi を区別する。