定義本文
を のいずれかとする。
を 変数記号、 を 原始言語の論理式 とする。
原始言語の全称論理式 に対して、
における変数記号の出現 を 全称記号の直後の と における変数記号の出現 で定める。
ただし、 における変数記号の出現 において、全称記号の直後の と、 における変数記号の出現における は区別する。
を のいずれかとする。
を 変数記号、 を 原始言語の論理式 とする。
原始言語の全称論理式 に対して、
における変数記号の出現 を 全称記号の直後の と における変数記号の出現 で定める。
ただし、 における変数記号の出現 において、全称記号の直後の と、 における変数記号の出現における は区別する。