ベクトル空間 → 線形写像 → 核と像 → 内積と直交補空間 → 階数と次元 → 線形代数の基本定理
入口
ベクトル空間
目標
線形代数の基本定理
進捗
ルート設計中
足し算とスカラー倍ができる空間を用意する
構造を保つ写像として行列を見る
つぶれる方向と届く範囲を分ける
空間を垂直な成分に分解する
核・像・行空間・列空間の大きさを測る
行列に付随する基本部分空間の関係を整理する