実数の完備性、極限、連続性、平均値の定理を足場に、微分と積分が逆操作であることへ進む。
入口
実数の完備性
目標
微積分の基本定理
進捗
ルート設計中
実数の上限性質から極限と連続性を扱う基礎。
近づく、収束する、無限過程を扱う言語。
値が飛ばない関数として変化を読む。
局所的な微分情報と大域的な変化をつなぐ。
面積の蓄積を関数として見る。
微分と積分が互いに逆の関係にあることを結ぶ。